AIと人が、共に働く時代へ。

ONOCOMM AI は、AIエージェント・AWSクラウド・オブザーバビリティ・オノコムメンバーズが循環するエコシステムで、お客様の AI 活用を伴走します。

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ONOCOMM AI エコシステム

AIエージェント・AWSクラウド・オブザーバビリティ・オノコムメンバーズ — 4つの要素が循環し、お客様の AI 活用を支え続けます。

ペンジーくん

AIエージェント

OSS のエージェントフレームワークと AI エージェントで、お客様の AI 活用に伴走

担当:ペンジーくん
チャモアくん

AWSクラウド

AI サービスを支える、データ・セキュリティの基盤

担当:チャモアくん
アプモくん

オブザーバビリティ

アプモダッシュボードで、データとテレメトリを可視化

担当:アプモくん

オノコムメンバーズ

AWS セキュリティ診断、AI エージェント・オブザーバビリティ導入、PoC 伴走

会員制プログラム

↻ そして、観測結果から次の AI エージェント活用へ。エコシステムは循環し続けます。

各サービスの詳細

4つの要素それぞれを、専属の AI エージェントとオノコムが伴走します。

AIエージェント
AWSクラウド
オブザーバビリティ
オノコムメンバーズ

AIと共創するエージェント
「ペンジーくん」

OSS のエージェントフレームワークと AI エージェントを活用し、お客様の業務に伴走する AI 共創ガイド「ペンジーくん」をはじめとした各種 AI エージェントをご提供します。

ペンジーくんは ONOCOMM AI サービスの担当エージェントでありながら、お客様側に立って AI との共創を支える独立した存在として設計されています。

OSS エージェントフレームワーク

オープンな技術基盤を活用、ベンダーロックインなし

業務カスタム AI エージェント

お客様の業務に合わせた専属エージェントを共創

プロンプト設計支援

意図の言語化から実行までを伴走

お客様側に立つ AI

ベンダー側ではなく、お客様の視点で AI を活用

pengi-kun.ai で詳しく見る →
ペンジーくん - AI共創ガイド

AI を支える基盤
「AWSクラウド」

AI エージェントが安全に動くための土台として、AWS クラウドがデータ管理・セキュリティ・スケーラビリティを担います。チャモアくんが ONOCOMM の AWS クラウドサービス全体をサポートします。

安全なデータ基盤

暗号化・アクセス制御・監査ログを標準対応

セキュリティ統合

AWS のセキュリティサービスを横断して活用

スケーラブルなインフラ

需要に応じて柔軟に拡張、コストも最適化

Well-Architected 準拠

AWS ベストプラクティスに沿った構築

AWSクラウドサービスの詳細を見る →
AWSクラウド - データ・セキュリティ基盤

データとテレメトリを可視化
「アプモダッシュボード」

アプモの統合ダッシュボードで、AWS・お客様システム・AI エージェントのテレメトリ・コストを観測。観測から派生する業務アプリの即時デプロイも担います。担当エージェントはアプモくんです。

AWSメトリクス統合観測

CloudWatch・X-Ray・Cost Explorer などを横断

AIテレメトリ収集

OpenTelemetry 形式で AI エージェントの挙動を可視化

コスト最適化分析

Savings Plan / Reserved Instance の最適提案

即時アプリデプロイ

観測データを起点に業務アプリを AI が構築

オブザーバビリティ(アプモ)の詳細を見る →
オブザーバビリティ - アプモダッシュボード

導入と運用を伴走
「オノコムメンバーズ」

AWS クラウドセキュリティ診断と対策、AI エージェントとオブザーバビリティの導入、PoC 伴走型支援など、お客様の AI 活用を継続的に支える会員制プログラムです。エコシステム全体の運用を伴走します。

AWS セキュリティ診断と対策

クラウド環境のリスクを発見し、安全な基盤へ

AI エージェント導入支援

お客様の業務に合わせた設計と展開

オブザーバビリティ導入支援

アプモダッシュボードの設計・データ接続・運用伴走

PoC 伴走型支援

小さく試して大きく育てる、段階的な AI 活用

オノコムメンバーズの詳細を見る →
オノコムメンバーズ - 会員制プログラム

ONOCOMM AI 代表エージェント

4つの要素の循環を支え、お客様側に立って AI 活用を伴走する AI 共創ガイドです。

ペンジーくん

ペンジーくん

ONOCOMM AI のメインキャラクター、かつ AI エージェントサービスの担当エージェント。お客様側に立つ独立した AI 共創ガイドとして、目的の整理やタスク分解、プロンプト設計の支援を通じて、誰もが AI と共に働ける環境づくりをサポートします。

ペンギンのキャラクター

AI共創ガイド OSSエージェント活用 プロンプト設計支援 お客様側に立つAI

AIとの共創を始める流れ

4つの要素のエコシステムは、以下の 4 ステップで始められます。

1

お問い合わせ・ヒアリング

AI との共創に関するご要望や課題をお聞かせください。エコシステムのうちどこから始めるか、お客様に最適な入口をご案内します。

2

オノコムメンバーズのご提案

AI エージェント・AWS クラウド・オブザーバビリティを軸に、お客様に最適なオノコムメンバーズのプランをご提案します。お客様のペースに合わせて、段階的にエコシステムを構築できます。

3

導入・カスタマイズ

お客様の環境に合わせた AI エージェント設計、AWS 基盤構築、アプモダッシュボードのセットアップなど、必要な要素を組み合わせて導入します。

4

運用・伴走

オノコムメンバーズの伴走で、観測結果から次の AI エージェント活用へ。エコシステムを循環させながら継続的に最適化します。

よくあるご質問

ONOCOMM AI サービスに関するよくあるご質問にお答えします。

Q: ONOCOMM AI エコシステムとはなんですか?

A: AI エージェント・AWS クラウド・オブザーバビリティ・オノコムメンバーズの 4 つの要素が循環し、お客様の AI 活用を継続的に支える仕組みです。それぞれが独立したサービスでありながら、相互に連動して価値を高め合います。

Q: 4 つの要素のうち、どこから始めればよいですか?

A: お客様の状況によります。AI エージェント活用から始める、AWS クラウド基盤を整えてから AI 導入する、まず観測(オブザーバビリティ)から現状把握する、など複数の入口があります。オノコムメンバーズの伴走で最適な順序をご提案します。

Q: ペンジーくんはチャットボットですか?

A: いいえ。ペンジーくんは OSS のエージェントフレームワークと AI エージェントを基盤に、お客様側に立って AI との共創を支える AI 共創ガイドです。チャットボットのように回答するだけでなく、お客様のコンピュータやプログラム、各種ツールを実際に操作・実行できる AI エージェントとして、業務の文脈に寄り添いながら意図整理・タスク分解・プロンプト設計、そして実行までを伴走します。

Q: オノコムメンバーズで具体的に何が受けられますか?

A: AWS クラウドセキュリティ診断と対策、AI エージェントとオブザーバビリティの導入、PoC 伴走型支援などをワンストップで受けられます。詳細はメンバーズページまたはお問い合わせからご相談ください。

Q: AI 電話受付「カチャリス」や AI 動画制作はどこにありますか?

A: カチャリスと AI 動画制作は、エコシステムとは独立したサービスとして、ONOCOMM AI 公式サイト(onocomm.ai)でご案内しています。

AIとの共創を、はじめましょう。

4 つの要素のエコシステムで、お客様の AI 活用を伴走します。企業の方も個人の方も、お気軽にご相談ください。

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